トップページ>予算別オススメ構成

お客様のご予算に応じて、ご使用用途に応じてオススメの構成やパーツを変更される際のポイントなどを記載しております。是非ご活用下さい。

●ご予算5万円台〜

・ご使用用途
インターネット、メール、動画視聴(Youtube、ニコニコ動画等)

・パーツ選択時のポイント
CPU Pentiumでも問題はありませんが、ご予算があるならCore i3を選択されてもOKです。
CPUクーラー リテールファンで大丈夫です。
メモリ 8GBあれば十分ですが、心配なら16GBでもOK。
HDD/SSD ご予算的にはHDDになりそうですが、更なる快適さを求めるのであれば240GB程度のSSDがオススメ。
ビデオカード オンボードで十分です。ブラウザゲーム程度であれば必要ありませんが、ネットゲームであればGeForceGTX1050以上は欲しいところです。
電源ユニット 容量は400W以上あれば足りなくなることはありません。
PCケース デザインや大きさで選んでください。基本的にはどんなケースでも大丈夫です。
その他の項目で迷われた場合は「購入相談窓口」へご相談下さい。無料です!

●ご予算10万円台〜

・ご使用用途
インターネット、メール、動画視聴(Youtube、ニコニコ動画等)、ネットゲーム等

・パーツ選択時のポイント
CPU 最低でもCore i3、ご予算が許す限りCore i5の上位モデルを選択ください。
CPUクーラー リテールファンだと冷却能力がそれほど高くないので安心を買う意味でもサイズのIZUNA、CoolerMasterのHyperTX3 EVOあたりがオススメです。
メモリ 8GBあれば十分ですが、心配なら16GBでもOK。
HDD/SSD ご予算的にはSSDの240GBのみになりそうですが、データ保管用で1TBのHDDがあれば安心。
ビデオカード ネットゲームの推奨環境にも寄りますがであればGeForceGTX1050以上は欲しいところです。欲張ればGeForceGTX1060以上がいいですね。
電源ユニット 容量は650W以上あれば足りなくなることはありません。
PCケース 静音重視ならFractalDesignのDefine R5シリーズ、冷却重視ならCoolerMaster CM690Vがオススメですが、デザインや大きさで選んで頂いても問題はありません。
その他の項目で迷われた場合は「購入相談窓口」へご相談下さい。無料です!

●ご予算15万円台〜

・ご使用用途
インターネット、メール、動画視聴(Youtube、ニコニコ動画等)、3Dゲーム(ほどほど)等、動画編集、音楽制作等

・パーツ選択時のポイント
CPU 最低でもCore i5、ご予算が許す限りCore i7の上位モデルを選択ください。動作クロックが高いのがオススメです。
CPUクーラー サイズのIZUNA、CoolerMasterのHYPER 212 EVOあたりがオススメです。
メモリ 8GBあれば十分ですが、ご予算的にOKであれば16GBがベスト。
HDD/SSD ご予算的にはSSDの240GBにHDDを1TBの組み合わせがベストチョイス。静音をご希望の場合はHDDにHDDヒートシンクを付けられるとアクセス音の軽減が可能です。
ビデオカード 動画編集や音楽制作等ではそれほどビデオカードの性能を求められませんが、3DゲームによってはGeForceGTX1060以上は欲しいところです。欲張ればGeForceGTX1070以上がいいですね。
電源ユニット 容量は750W以上あれば足りなくなることはありません。
PCケース 静音重視ならFractalDesignのDefine R5シリーズ、冷却重視ならCoolerMaster CM690Vがオススメですが、デザインや大きさで選んで頂いても問題はありません。ただ、中が狭いケースはビデオカードが干渉する恐れがありますので、お見積り時に干渉するようであればご連絡しております。ご安心下さい。
その他の項目で迷われた場合は「購入相談窓口」へご相談下さい。無料です!

●ご予算20万円台〜

・ご使用用途
インターネット、メール、動画視聴(Youtube、ニコニコ動画等)、3Dゲーム(バリバリ)等、動画編集、音楽制作、エンコード等

・パーツ選択時のポイント
CPU 出来る限りCore i7の上位モデルを選択ください。コア数が多く、クロックが高い方がオススメです。
CPUクーラー サイズのIZUNA、CoolerMasterのHYPER 212 EVOあたりがオススメです。
メモリ 16GBあれば十分です。ご予算的にOKであれば32GBでも問題はありません。
HDD/SSD SSDは250GBにHDDを2TBの組み合わせがベストチョイス。静音をご希望の場合はHDDにHDDヒートシンクを付けられるとアクセス音の軽減が可能です。ご予算が許せばSSDのRAID0で更に高速化が可能です。
ビデオカード 動画編集や音楽制作等ではそれほどビデオカードの性能を求められませんが、3Dゲームをバリバリする場合はGeForceGTX1070以上は欲しいところです。SLIなどのビデオカード2枚挿しで更に性能アップもオススメです。
電源ユニット 容量は850W以上あれば足りなくなることはありません。
PCケース 静音重視ならFractalDesignのDefine R5シリーズ、冷却重視ならCoolerMaster CM690Vがオススメですが、デザインや大きさで選んで頂いても問題はありません。ただ、中が狭いケースはビデオカードが干渉する恐れがありますので、お見積り時に干渉するようであればご連絡しております。ご安心下さい。
その他の項目で迷われた場合は「購入相談窓口」へご相談下さい。無料です!


その他、各種カスタマイズのご相談もお受けいたしておりますのでお気軽にお問い合わせ下さい。
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